2019-06

大リーグニュース

バートロ・コロンがインスタグラムに登場

バートロ・コロンが運動してプレイできる体型に戻す運動を続けている様子を写真投稿サイトのインスタグラムinstagramに投稿しました。
ピッチングスクール

フォロースルー時、軸足が高く跳ね上がる投手

100mphの球を投げれて、肘、肩に大きな怪我をしたことが無く、参考にできる投手を選んでみました ①軸足の膝が高く跳ね上がるタイプ 例1  ヨルダノ・ベンチュラ 101mph Yordano Ventura ...
ピッチングスクール

理想の投球フォーム習得方法

理想的な投球フォームとは? ①スピードとコントロールのバランスが取れている ②省エネピッチング ③肩、肘に負担のかからないフォーム
ピッチングスクール

人体最強の筋肉は?

人体で最強の筋肉は何かという質問に対して、野球のピッチングに限定すれば、大臀筋、ヒラメ筋という名前が思い当ります。 お尻の周りの筋肉、黄色が大臀筋         青色が中臀筋         赤色が小殿筋 大臀筋は人体で最...
コーヒーブレイク

一杯のコーヒーと大リーグ

a cup of coffeeと野球の関係 一杯のコーヒーは英語で、   a cup of coffee 一杯のコーヒーを飲み干すのにかかる時間はそんなに長くはありません。それだけの短い時間だけ、生涯で一度のみ大リーグでプレイ...
ピッチングスクール

ブレイク・トライネン(アスレチクス)の投球分析

昨シーズン2018年度、ツーシームの平均球速は97.3mphと速い球を投げました。ピッチングフォーム自体は軽く投げている印象です。驚くべきはスライダーの奪三振率(27.7%)です。平均回転数は538、横方向の変化はわずか1.56インチで、縦に変化する(落ちる)スライダーです。縦の変化で打者を打ち取っています。
ピッチングスクール

吉田輝星プロ初三振の球質

吉田輝星投手のプロ初三振は140キロの直球でしたが、球が沈まずはおぼまっすぐ走っていました。江川卓投手の球質に似ています。江川投手は140キロ台前半の急速で球が重力に逆らって落ちずにまっすぐ進む球を投げていました。
大リーグニュース

クレイグ・キンブレルがシカゴ・カブスと3年契約

クレイグ・キンブレルは現在、大リーグで最高のクローザーですが、大リーグ史上でも今年、殿堂入りしたマリアーノ・リベラを超えて大リーグ史上最高のクローザーになる可能性もあります。キンブレルは現在31歳ですが、現時点ではマリアーノ・リベラの成績を上回っています。
ピッチングスクール

軟式でナックル・カーブを投げてみた

ナックル・カーブという球種は最近、にわかに人気が出ているそうです。ナックル・カーブは投げ方によって、ナックルボールのようにもなり、カーブのようにもなり、スライダーのようにもなります。
ピッチングスクール

理想のピッチングフォーム選び

有名な投手をお手本にする際の注意点 形だけ真似てもうまく行きません。真似できるのjは体の動かし方であり、それも一部分に限ります。すべてを真似するのは現実的ではありません。身体能力に違いがあるので、自分に適した投球フォーム目指すべきです。
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