大リーグニュース

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もうひとつのSHO-TIME、秋山翔吾

2020今年の漢字は「翔」か? 秋山選手の名前「翔吾」は、私の好きな、大谷翔平と歌手の浜田省吾から一字づつもらうと、 「翔吾」 になります。良い名前です。2020年、両選手への球団、ファンからの期待は大きく、2人とも大活躍してくれることを期待しています。
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バートロ・コロンがインスタグラムに登場

バートロ・コロンが運動してプレイできる体型に戻す運動を続けている様子を写真投稿サイトのインスタグラムinstagramに投稿しました。
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クレイグ・キンブレルがシカゴ・カブスと3年契約

クレイグ・キンブレルは現在、大リーグで最高のクローザーですが、大リーグ史上でも今年、殿堂入りしたマリアーノ・リベラを超えて大リーグ史上最高のクローザーになる可能性もあります。キンブレルは現在31歳ですが、現時点ではマリアーノ・リベラの成績を上回っています。
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イエリッチ・ナリーグ週間MVP・2019第一週

2019大リーグで注目の打者、イエリッチ選手は日系3世で、昨シーズンはナリーグMVPに選出され、今シーズンも開幕から4試合連続ホームランを記録しており、目が離せません。イチロー選手とはマーリンズ時代にチームメイトでした。ゴードン内野手とともに、イチロー選手を手本に成長しました。いまだ、敬意を抱いているようです。
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2018年度、ボンズ、クレメンスの大リーグ野球殿堂入りの可能性は?

どうしてボンズ、クレメンスの大リーグ殿堂入りの得票率が変わってきたのか? 2015年に大リーグ殿堂入りの投票選挙権の資格についての改定が行われました。過去10年間、名前だけで実質、野球記者の活動をしていない委員は資格が剥奪されるようになりました。それにともなって、若い委員が選挙委員に採用され始めたのです。10年間野球記者をしていれば、資格が得られます。薬物使用に対する考えに厳しい年配の選挙委員が減り、逆にそうでない若い選挙委員が増え始めた結果の現れでしょう。
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